稽古

稽古 · 2019/10/30
空手復帰組の3人目です。むかし、誠空会が南蔵院(しばられ地蔵)で稽古をしていた時代を知る“古参”の復帰です。

稽古 · 2019/10/24
空手復帰組のお二人目です。

稽古 · 2019/10/19
いろいろな理由で空手から遠ざかってしまった人でも、何かのきっかけがあれば復帰できます。少しでも気になってこの記事をお読みになった方がいらっしゃれば、ぜひご見学されることをお勧めいたします。誠空会ならば気負わず再開できます。協会経験者をはじめ復帰組が複数おります。今回はこのうち3名に、なぜ復帰されたのか、空手のどんなところに魅力を感じているのかインタビューしました。

稽古 · 2019/10/13
3組目の親子です。入会まだ半年余りです。が、初めて出場した秋季都大会で、すでに二人とも入賞を果たしています。

稽古 · 2019/10/12
2組目の親子会員です。今回は母娘です。

稽古 · 2019/10/11
親子会員率の高い誠空会。現在は6組いらっしゃいます。子供が巣だって親だけが楽しく続けている“元”親子会員を含めると、実に3分の1のメンバーが該当します。今回はそのうち3組の親子に、なぜ親子で入会されたのか、親子で稽古するメリットなどについてインタビューしました。

稽古 · 2019/08/24
英語に加え、新たに中国語による誠空会の案内を掲載しました。空手道に少しでも関心を持っていただければと思います。
稽古 · 2019/07/27
本格的に暑くなってきました。送風機があるので、昨年よりはだいぶ良いのですが、それでも夜にもかかわらず30度を超えてしまいます。水分補給の時間をこまめに作るようにしていますが、注意していても熱中症になってしまうおそれがあります。水筒などで飲料を必ず持参し、体調に異変があった場合は、すぐに休みましょう。万が一のため、経口補水液や瞬間冷却パック、塩分補給タブレットなどを購入してみました。

稽古 · 2019/07/13
 令和最初の昇級審査を行いました。今回もまた受験者の緊張感が見守っている人たちに伝わってきました。最後に、先生による講評があり、具体的な指摘をもらっていました。昇級し、帯の色が変わっていくのも励みになりますが、自分の空手を振り返るきっかけとして捉えてもらえればと思います。  誠空会では、年3回(7月、11月、3月)、いつも稽古を行っている場所で、審査員の資格を持っている先生を中心に行っています。昇級審査の内容は、総本部が定める「昇級・昇段審査要綱」に基づいて実施されます。稽古と同様に「基本」「型」「組手」から構成され、各級毎に要求される基本動作、型の種類などが定められています。最新の要綱はHPのリンクから確認することができます。  なお、黒帯の審査(昇段審査)は、東京都本部または総本部道場などの昇段審査会で受けることになります。こちらもそれぞれ年3~4回実施されています。

稽古 · 2019/07/06
普段の稽古の流れは、準備運動 →「基本」→(小休止)→「組手」→「型」となっています。  「基本」は全員で行います。この時、受け技の練習であれば、紫帯以上の人は、受けに加えて、受けからの攻撃など少しずつ複雑な挙動を加えて練習をしています。「組手」は小学生以下とその他の2つに分けて行っています。「型」は3つに分かれて行うことが多いのですが、バリエーションがあります。たいていは、白帯、緑・紫、および、茶帯以上に分かれて行っています。

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